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ヘルニアの赤Ninja250R乗り

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C.W.ニコルと井上トロ 

夕方から雨ということで、仕事帰りは雨に降られて帰ってきました。
しかし、今日は雨具代わりのECWCSパーカーで濡れずに帰ってきました。
今回の記事はそのパーカーの紹介。

ECWCS パーカー 2nd モデル

このパーカーの生地はマイクロファイバー製で透湿防水仕様になっています。
つまり、カッパを着るよりも蒸れずに快適にライディングをすることができます。
冷たい風を遮断してくれるので、冬のライディングジャケットの上からでも着ると
防風性・防寒性が上がります。
そのために、大き目のサイズを購入しました。



ニコル01
まずはファスナーを開けた状態で…
アメリカンサイズでLです。かなり大きいです。



ニコル02
ファスナーを閉めるとこんな感じ。
雨が入ってこないようにファスナー部分は生地を2重にして折り返しまでついています。



ニコル03
腕には補強の当て布があります。
赤ニンで走るとここから水が少しだけ漏れてきます…
でも防水スプレーをふんだんに使えば問題なし。



ニコル04
軍物にありがちなタグ。よくわからないけど撮ってみました。



ニコル05
さて、ここからはトレーナーに追加して、ライディングジャケット風のコートを着ました。
それでもパーカーを着れるほどのビックサイズです。
しかし、作りが軍物なので動きやすさは損なわれません。
また、ファスナーの外側にはポケットがついており、
写真のようにトロをいれることができます。
寒いときはホッカイロを入れると便利だと聞きました。



ニコル06
こんな感じで住み着いています。



ニコル07
ちょっと写真がぼやけていますが…腰の部分にヒモがついていて、絞ることもできます。



ニコル08
首も高いところまであり、冬場のライディングを助けてくれます。



ニコル09
実はフードがしまわれていて、急な雨でも大丈夫です。
(ていうか、カッパの変わりに使ってるんですけどね…)



ニコル10
そして、これが一番の売りではないでしょうか?
わきの下にファスナーがついていて、トロが出てきます。暑い時や蒸れる時に便利です。
そんなに大雨でなければ、ここを開けて走っていても、服が濡れることはありません。



意外に軍物って…ステキですね。



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by ヨウ
お久しぶりです。ヨウです。先日はコメントありがとうございました。
軍物、いいですよねー。動きやすいし防寒性も高いから好きです。
本物がほしい時は、たしか下北沢に行くと米軍や伊軍から降りてきたものが手に入ります・・・。
値段はしますが、伊軍のはカッコいいですよ。
予断ですが、自分もS59年製です。

使いやすそう! by じょじょ
一番驚いたのはフードww
何回見てもどっから出てきたんだぁ(゚д゚)ってなりますw

レインコートって防水の意味もありますが、
防風効果のおかげで防寒もされますよね!
蒸れずに使える・・・これ冬は寒いので感じませんが、
夏の雨の日にはジメジメするし暑いしで絶対欲しい効果です(・∀・)b(軍物ってさすが機能性高いです。

>ヨウさん by くるとん
お久しぶりです。足を運んで頂いてありがとうございます^^
軍物はもうすっかりわけわからないのですが…
好きな友だちがいるのでオススメのものを教えてもらいました。

ちなみにこれは秋葉原のそれらしいところで買いました~

ヨウさんもS59年生まれですか?
Ninja250R乗りはS59年多いですね~。
それくらいの世代が乗っているんでしょうね。
あと、リンクを貼っていただいたようで^^
こちらからも張らせて頂きますね。

>じょじょさん by くるとん
生地は硬めなので初めはゴワつきますが慣れればたいしたことないですね。

フードは襟下から出てきます^^
ぶ厚いので首が気になりますが…上で書いたとおり、防風性はとてもいいです。

透湿防水の機能は便利ですよね。
ゴムカッパと比べるとかなり快適に過ごせます。
まぁ…機能的にはピンきりですけどね…

by 750
ECECS ゴアテックスパーカーの歴史
このパーカーのご先祖様にあたるM-65フィールドジャケットは、戦闘服としてアメリカ軍に愛用されてきた野外用の作業ジャケットで、アメリカ軍に1965年から正式に採用され、一般にM-65ジャケットとして知られるようになりました。元々はジャケットというよりは、防寒コートとしての位置づけにもなっていて、踊る大走査線のアオシマ刑事が着ていたコートM-51の発展系とも言えます。
しかして直接の先祖はWW2(第二次世界大戦)で使用されたM-43であります。
むしろM-43がM-51のエッセンスを取り入れてM-65になったとの解釈が一般的かと思われます。
ベトナムから湾岸戦争まで実に40年間もの間使われ続け、いまだ民生品の生産は止むことがありません。民生品を購入した兵士が現場に持ち込むことも珍しくないようです。
理由としましては後継機であるECWCSパーカーの耐久性の低さ、リペアのしづらさ、価格の問題(M-65の二倍から三倍とも言われる)などが挙げられます。このあたりはイージーさを好むアメリカ人らしさが見て取れるようです。

さて脱線しましたがECWCSとはなんぞや、読み方はエスワックス、拡張式寒冷地被服システムの略称でC/Wニコルは関係なかったりします。
アメリカ軍の寒冷地における環境での要求事項を満たすために様々な組み合わせの中で使用される、20種類の個人用衣類、手袋、帽子およびフットウェアと、パーカーおよびズボンから成り立っていて。 ECWCSは、摂氏4.4度から-51.1度までの気温の中で適切な環境保護を維持することを目指しているわけであります。
上下で同素材だったり、やたらにベンチレーションがあったり、重ね着を多用したり、専用インナーがあるのはこんなところに由来するわけですな。
摂氏4.4度から-51.1度これは昔のフライトジャケットで言うと夏用のA-2の使用域から冬用のM-3Bまでカバーしてしまうから恐ろしい。
素材はおなじみゴアテックス、素材の構造のみで防水、透湿効果をもたらすスゲエ奴、1969年に登場して以来ゴム引き、60/40、オイルドコットン、このような防水グッズを駆逐して廻ってきた科学の申し子、しかして値段も高かった。ようやく値段の落ち着いてきた頃、採用、支給と相成った訳である。

しかし支給されたのはいいんだが、今度の戦場は砂漠、雨が降らない。上記の耐久性も指摘され
夜寒くなったらM-65着るぜHAHAHAHAHA
ゴアパーカー?これってレインコートじゃないのかマイケル?おいミケルソンどーなんだ?
といった具合。
でも大統領警護のSPに愛用されたり、軍のカメラマンに愛用されたり、海兵隊が比較的よく使っているっぽいとの情報があったり、サードモデルに進化を果たしたり、まあ活躍はしてるようだ。
私見だが防水性を高めてコストや耐久性を蔑ろにした結果、基地で着る高級レインコートの出来上がりと言ったところだろうか。
最後に誤解のないようにいっておくが耐久性がないというのは軍隊においての話であることをゴアパーカーの名誉のために言っておく。自分ももう8年愛用している。
しかしまあ優秀な先祖を持つと辛いやねと言った話である。

>750 by くるとん
くると思っていたぜ!!

まぁ歴史はいいとして、話はおもしろかったよ^^
便利なもの作ったけど、需要がないとかってもう不便ってことだよね。

ってかこれ…ゴアパーカーなの?
マイクロファイバーじゃないの?

by 750
まずゴアテックの説明をしよう。
ゴアテックスには1平方センチメートルに14億個の微細な孔がある、これで汗(水蒸気)は通すが雨水は通さない仕組みになっている。
わかりやすく言うとサッカーのゴールネットはサッカーボール(雨粒)は通さないが、ゴルフボール(汗の水蒸気)は通すわけである。
ゴアテックスの孔径0.2μmで、 1mm は1000 μmとなっている。
つまり、ヒジョーに小さいのであるマイクロなのである。

ん?マイクロ?
マイクロ=小さい  ファイバー=繊維

想像の通りだと思うがゴアテックス≒マイクロファイバーなのだ。

しかし{≒}完全に同一ともいえない。
某ショップにはこうある。
「マイクロファイバー素材でゴアテックス(GORE-TEX)素材と同様の機能を搭載」
単なる誤訳かと思ったが、ちょっと気になることがある。
ゴアテックスを作ったゴア社以外にも〇〇テックスってのがたくさんたくさんあるんだ。
登山用品店に行けばそれほど腐るほど(最近は何故かなくなった)。
各社で〇〇テックスを作っているがだいたい売り文句は
「ゴアテックス(GORE-TEX)素材と同様の機能を搭載」
実際は経年変化に弱かったり、ゴアテックスより蒸れたりする。

だからゴアテックスに似た素材の〇〇テックス(マイクロファイバー)を使ってますよー。
だと一時期自分は考えていたんだ。
しかしてゴアテックスパーカーと書いてある文献、ページの多いこと多いこと。

ここで俺に朗報
「ハイテク素材H2Oプルーフ生地(ゴアテックスに匹敵する性能を持った透湿性防水膜を生地)を採用しています。」
サードモデルの記事でこんな表記を見つけた。
民生品かもしれんが、もしこれが正式採用ならばゴアテックスにはこだわっていない可能性が出てくる。
つまり〇〇テックス=マイクロファイバーでひとくくり。
その代表的なものがゴアテックス、だからゴアパーカーなのかもしれん。


あとゴアテックスが商標登録だからただ単にゴアの名前を使ってないだけなのかも……と言うかこれが一番の理由かもしれない。
いつだって権利とやらが一番強いのだ。





>750 by くるとん
そうね…確かにうちにも他のサイバーテックスとかあるわ。
透湿性はゴアにはかなわないけどね。

俺も多分、ゴアテックスの商標がひっかかってる気がする。
「ゴアパーカー」がひっかからないのかはかなり疑問だけど…

結局、どちらが先かはわからないけど
マイクロファイバーの中にゴアッテクスが含まれている解釈でいいと思う。

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この記事に対するコメント

お久しぶりです。ヨウです。先日はコメントありがとうございました。
軍物、いいですよねー。動きやすいし防寒性も高いから好きです。
本物がほしい時は、たしか下北沢に行くと米軍や伊軍から降りてきたものが手に入ります・・・。
値段はしますが、伊軍のはカッコいいですよ。
予断ですが、自分もS59年製です。

URL | ヨウ #EmGmBmaw

2009/11/01 22:40 * 編集 *

使いやすそう!

一番驚いたのはフードww
何回見てもどっから出てきたんだぁ(゚д゚)ってなりますw

レインコートって防水の意味もありますが、
防風効果のおかげで防寒もされますよね!
蒸れずに使える・・・これ冬は寒いので感じませんが、
夏の雨の日にはジメジメするし暑いしで絶対欲しい効果です(・∀・)b(軍物ってさすが機能性高いです。

URL | じょじょ #-

2009/11/02 01:17 * 編集 *

>ヨウさん

お久しぶりです。足を運んで頂いてありがとうございます^^
軍物はもうすっかりわけわからないのですが…
好きな友だちがいるのでオススメのものを教えてもらいました。

ちなみにこれは秋葉原のそれらしいところで買いました~

ヨウさんもS59年生まれですか?
Ninja250R乗りはS59年多いですね~。
それくらいの世代が乗っているんでしょうね。
あと、リンクを貼っていただいたようで^^
こちらからも張らせて頂きますね。

URL | くるとん #JalddpaA

2009/11/02 15:32 * 編集 *

>じょじょさん

生地は硬めなので初めはゴワつきますが慣れればたいしたことないですね。

フードは襟下から出てきます^^
ぶ厚いので首が気になりますが…上で書いたとおり、防風性はとてもいいです。

透湿防水の機能は便利ですよね。
ゴムカッパと比べるとかなり快適に過ごせます。
まぁ…機能的にはピンきりですけどね…

URL | くるとん #JalddpaA

2009/11/02 15:41 * 編集 *

ECECS ゴアテックスパーカーの歴史
このパーカーのご先祖様にあたるM-65フィールドジャケットは、戦闘服としてアメリカ軍に愛用されてきた野外用の作業ジャケットで、アメリカ軍に1965年から正式に採用され、一般にM-65ジャケットとして知られるようになりました。元々はジャケットというよりは、防寒コートとしての位置づけにもなっていて、踊る大走査線のアオシマ刑事が着ていたコートM-51の発展系とも言えます。
しかして直接の先祖はWW2(第二次世界大戦)で使用されたM-43であります。
むしろM-43がM-51のエッセンスを取り入れてM-65になったとの解釈が一般的かと思われます。
ベトナムから湾岸戦争まで実に40年間もの間使われ続け、いまだ民生品の生産は止むことがありません。民生品を購入した兵士が現場に持ち込むことも珍しくないようです。
理由としましては後継機であるECWCSパーカーの耐久性の低さ、リペアのしづらさ、価格の問題(M-65の二倍から三倍とも言われる)などが挙げられます。このあたりはイージーさを好むアメリカ人らしさが見て取れるようです。

さて脱線しましたがECWCSとはなんぞや、読み方はエスワックス、拡張式寒冷地被服システムの略称でC/Wニコルは関係なかったりします。
アメリカ軍の寒冷地における環境での要求事項を満たすために様々な組み合わせの中で使用される、20種類の個人用衣類、手袋、帽子およびフットウェアと、パーカーおよびズボンから成り立っていて。 ECWCSは、摂氏4.4度から-51.1度までの気温の中で適切な環境保護を維持することを目指しているわけであります。
上下で同素材だったり、やたらにベンチレーションがあったり、重ね着を多用したり、専用インナーがあるのはこんなところに由来するわけですな。
摂氏4.4度から-51.1度これは昔のフライトジャケットで言うと夏用のA-2の使用域から冬用のM-3Bまでカバーしてしまうから恐ろしい。
素材はおなじみゴアテックス、素材の構造のみで防水、透湿効果をもたらすスゲエ奴、1969年に登場して以来ゴム引き、60/40、オイルドコットン、このような防水グッズを駆逐して廻ってきた科学の申し子、しかして値段も高かった。ようやく値段の落ち着いてきた頃、採用、支給と相成った訳である。

しかし支給されたのはいいんだが、今度の戦場は砂漠、雨が降らない。上記の耐久性も指摘され
夜寒くなったらM-65着るぜHAHAHAHAHA
ゴアパーカー?これってレインコートじゃないのかマイケル?おいミケルソンどーなんだ?
といった具合。
でも大統領警護のSPに愛用されたり、軍のカメラマンに愛用されたり、海兵隊が比較的よく使っているっぽいとの情報があったり、サードモデルに進化を果たしたり、まあ活躍はしてるようだ。
私見だが防水性を高めてコストや耐久性を蔑ろにした結果、基地で着る高級レインコートの出来上がりと言ったところだろうか。
最後に誤解のないようにいっておくが耐久性がないというのは軍隊においての話であることをゴアパーカーの名誉のために言っておく。自分ももう8年愛用している。
しかしまあ優秀な先祖を持つと辛いやねと言った話である。

URL | 750 #2O5Rckjw

2009/11/02 18:45 * 編集 *

>750

くると思っていたぜ!!

まぁ歴史はいいとして、話はおもしろかったよ^^
便利なもの作ったけど、需要がないとかってもう不便ってことだよね。

ってかこれ…ゴアパーカーなの?
マイクロファイバーじゃないの?

URL | くるとん #JalddpaA

2009/11/02 21:54 * 編集 *

まずゴアテックの説明をしよう。
ゴアテックスには1平方センチメートルに14億個の微細な孔がある、これで汗(水蒸気)は通すが雨水は通さない仕組みになっている。
わかりやすく言うとサッカーのゴールネットはサッカーボール(雨粒)は通さないが、ゴルフボール(汗の水蒸気)は通すわけである。
ゴアテックスの孔径0.2μmで、 1mm は1000 μmとなっている。
つまり、ヒジョーに小さいのであるマイクロなのである。

ん?マイクロ?
マイクロ=小さい  ファイバー=繊維

想像の通りだと思うがゴアテックス≒マイクロファイバーなのだ。

しかし{≒}完全に同一ともいえない。
某ショップにはこうある。
「マイクロファイバー素材でゴアテックス(GORE-TEX)素材と同様の機能を搭載」
単なる誤訳かと思ったが、ちょっと気になることがある。
ゴアテックスを作ったゴア社以外にも〇〇テックスってのがたくさんたくさんあるんだ。
登山用品店に行けばそれほど腐るほど(最近は何故かなくなった)。
各社で〇〇テックスを作っているがだいたい売り文句は
「ゴアテックス(GORE-TEX)素材と同様の機能を搭載」
実際は経年変化に弱かったり、ゴアテックスより蒸れたりする。

だからゴアテックスに似た素材の〇〇テックス(マイクロファイバー)を使ってますよー。
だと一時期自分は考えていたんだ。
しかしてゴアテックスパーカーと書いてある文献、ページの多いこと多いこと。

ここで俺に朗報
「ハイテク素材H2Oプルーフ生地(ゴアテックスに匹敵する性能を持った透湿性防水膜を生地)を採用しています。」
サードモデルの記事でこんな表記を見つけた。
民生品かもしれんが、もしこれが正式採用ならばゴアテックスにはこだわっていない可能性が出てくる。
つまり〇〇テックス=マイクロファイバーでひとくくり。
その代表的なものがゴアテックス、だからゴアパーカーなのかもしれん。


あとゴアテックスが商標登録だからただ単にゴアの名前を使ってないだけなのかも……と言うかこれが一番の理由かもしれない。
いつだって権利とやらが一番強いのだ。




URL | 750 #2O5Rckjw

2009/11/02 23:00 * 編集 *

>750

そうね…確かにうちにも他のサイバーテックスとかあるわ。
透湿性はゴアにはかなわないけどね。

俺も多分、ゴアテックスの商標がひっかかってる気がする。
「ゴアパーカー」がひっかからないのかはかなり疑問だけど…

結局、どちらが先かはわからないけど
マイクロファイバーの中にゴアッテクスが含まれている解釈でいいと思う。

URL | くるとん #JalddpaA

2009/11/03 21:00 * 編集 *

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